トントントン-お砂で積み木遊び-のうた

「グラスサンドアート」を、もっと子供達に親しめるようなネーミングを考えていました。
フッ、と思いついた言葉です。

-お砂で積み木遊び-

砂を積み重ねるのに、「積み木」はどうかと思ったのですが、検索欠けてみたらそれ程曰わく感のない答えが出たので、この言葉を選択しました。

これから、子供達にもっともっとわかりやすいように、活動していけたらと考えています。
今後も暖かく見守って頂けたら幸いです。

トントントン-お砂で積み木遊び-のうた

「砂で積み木遊びを」楽しく遊んでもらいたくて、歌を作りました。
単純の歌詞、メロディーですが、砂遊びの時、口ずさんでもらえば嬉しいです。

作詞作曲:ZEN
アバター:生成AI(ChatGPT) 
Live2D Cubism
ナレーション:A.I.VOICE 音街うな

【サンドアートの世界】初めての砂絵の世界⑤-日本のサンドアート、世界のサンドアートその歴史-について

世界にはどんなサンドアートがあるんだろうか?
いつ頃からあるんだろうか?
そんなことから初めて、日本のサンドアート、世界のサンドアートその歴史についてお勉強してみました。

興味深い記事にたくさん出会いました。
ひとつひとつをまたの機会にご紹介していけたらいいな~、って思っています。

【サンドアートの世界】初めての砂絵の世界 ④ -地域別の瓶詰めのサンドアート-

私たちの周りは、サンドアートに満ち溢れています。
世界にはどんなサンドアートがあるんだろうか?
いつ頃からあるんだろうか?

『ひと粒、ひと粒の砂』に想いを込めて、
糸を紡ぐように色砂を幾重にも積み重ね、ひと粒ひと粒の砂を寄せ動かし描いていきます。

今回は、地域別の瓶詰めのサンドアートの歴史についてお話ししていきます。お楽しみください。

サンドアートの世界

世界にはどんなサンドアートがあるんだろうか?
いつ頃からあるんだろうか?

私は貧乏作家なので、世界中を旅して調査なんて出来ませんから
海外の大使館へお問合せのメールを送ったり、その筋の本家さんへお問い合わせしたり
インターネットで調べたり…。

数年かかって、なんとかまとめることが出来たかな?
独りよがりの「サンドアートの世界」を皆さんと共有出来たらと思い、数回に分けて、YouTubeにアップしていきたいと思います。

おじさんの声と顔では興味が半減すると思い、アバターを作りました。
絵を描くのが苦手な私ですが、生成AIを利用してなんとか仕上げることが出来ました。
VTuberデビューです。

暇つぶしに見てくださいね。
チャンネル登録、いいね!もお願いします。

去りゆく年、迎える年

2025年に感謝を込めて「ありがとう。」
そして、来る年2026年に「ときめき」を。

歩く速度も亀のようにノロくなり、閃きも乏しくなり、歳の重なりに抵抗しながらのこの頃。
それでも、未知の世界に興味がいっぱい。

来る年には、ひとつ、学べたら嬉しいね。

美ら海の風景作品展開催

沖縄県名護市にあるオリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパのロビーの片隅で、「美ら海の風景作品展」を開催致します。ここでしか出会えない作品があります。たくさんのお友達とお目にかかるのを楽しみにしています。

日程
・10/4 13:00~21:00
・10/5 10:00~21:00
・10/11 ×
・10/12 13:00~21:00
・10/13 10:00~21:00
・10/18 10:00~21:00
・10/19 10:00~21:00
・10/25 13:00~21:00
・10/26 10:00~21:00

Etsy?

Instagramに作品を投稿しているのですが、海外の方からのフォロー、コメントを頂きます。「作品はどこで購入できますか?」
「材料道具はの購入方法を教えて欲しい」など。

海外で販売する事は敷居が高いイメージがあったので、スルーしていたのですが、偶然「Etsy」のサイトを知ることが出来ました。

” Etsy ” は、ハンドメイド製品を販売できる世界規模のマーケットプレイスで、 Estyを利用すれば日本にいながら国内外にハンドメイド製品を販売することができるという。

海外へ輸出することへのネック、送料が高い事、税関書類(HSコード)など、手間のかかることがありそう。
ひと月ぐらい掛けてそれらを調べてどうにかなりそうなので一歩前に進めることにしました。
たくさんの方に私の作品を見て頂くきっかけになれば、そして購入して頂けるチャンスをつかめたら…。

面倒のことが多かったのですが、やっと” Etsy ” にショップを開店するに至りました。
登録者が多いのでどうなることやら…。
とりあえず、今年いっぱい4ヶ月様子を見てみるとします。

興味のある方は私のショップをのぞいてみてくださいね。
BottleSandartJapan

Sand Picture

30数年前に出会いました。

カラフルな色砂を使って描く「グラスサンドアート」と対照的な作品。
「白と黒」比重のちがう2種類の砂を使い、特殊な液体の中で落ちてくる砂が、幻想的な世界を描いてくれる作品です。

数秒で終わる世界。かと想えば、数時間かかって描かれる世界。

その時々ちがう表情を見せてくれます。
この幻想的な作品を使った動画です。あなたの好みに合えば良いですね。

この作品は、オーストリアの「 Klaus Boesch(クラウス・ベッシュ)さん」が、考案されてから35年はたっていると思います。ロングセラーの作品ですね。

「白い砂、黒い砂」の比重。そして、2枚のガラスの空間。液体の品質等々・・・。
とても工夫された作品です。

下の動画は、私が制作した作品です。30数年前制作した時のデータを思い出しながら作りました。特許の関係で販売は出来ないのですが、動画を楽しんで頂けたらうれしいです。