グラスサンドアート

「グラスサンドアート」って、ご存じですか?

「グラスサンドアート」は、透明な容器の中で色のついた砂、カラーサンドを積み重ねて、絵や模様を描くサンドアートのことです。

海外では口の小さいボトルの中に絵や模様を描いていますが、その技術はとてもまねの出来るものではありません。
好奇心の強い私は、「自分でも作ってみたい!」 という気持ちを抑えきれず、どうしたらいいか考えました。

日本では口の広いグラスが安く手に入ることに気づき、そして絵を描く道具も身近にある「スプーン」を用いました。

最後に、なぜ「sand bottle」でなくて、「グラスサンドアート」なのか?
といいますと、口の細い飲み物の瓶、薬の小瓶などに作品を作る技術もなく、
身近にある口の広いグラス(コップ)が作品を作りやすかったからです。

ボトルではなくて、グラスだったから「グラスサンドアート」となったわけです。

-お砂で積み木遊び ③-お山がいっぱい!

第二回目の作品は、色砂を積み重ねてお山をいっぱい作ります。砂で積み木遊びの基本デザインです。小さなスプーンで根気よく小さなお山を積み重ねて描く「砂の積み木遊び」を楽しんでください。この作品作りには、砂を固めるための「接着剤(のり)」は使用していません。

カラーサンドは、通販サイトで探してくださいね。
どうしても見つからないとき、スプーン道具がうまく曲げたり出来ないときは、特別販売致します。
送料は郵便定形外で発送致します。
お問合せください。

-お砂で積み木遊び-お花畑を作ろう!

第一回目の作品は、色砂を積み重ねて作るお花畑と、カモメさん、虹、雲を描きます。スプーンと、竹串を使って、描く「砂の積み木遊び」。砂で描く難しさ、楽しさ、工夫、を楽しんでください。この作品作りには、砂を固めるための「接着剤(のり)」は使用していません。

カラーサンドは、通販サイトで探してくださいね。
どうしても見つからないとき、スプーン道具がうまく曲げたり出来ないときは、特別販売致します。送料は郵便定形外で発送致します。
お問合せお問合せください。

-お砂で積み木遊び-材料道具の準備編

-お砂で積み木遊び-材料道具の準備編★色のついた砂をグラスの中で、積み木のように積み重ねて絵を描いていくサンドアート遊びに必要な材料、道具をご紹介します。これだけあれば、お砂で積み木遊びが出来るよ!

カラーサンドは、通販サイトで探してくださいね。
カラーサンドがどうしても見つからないとき、スプーン道具がうまく曲げたり出来ないときは、単品で特別販売致します。送料は郵便定形外で発送致します。
お問合せください。

トントントン-お砂で積み木遊び-のうた

「グラスサンドアート」を、もっと子供達に親しめるようなネーミングを考えていました。
フッ、と思いついた言葉です。

-お砂で積み木遊び-

砂を積み重ねるのに、「積み木」はどうかと思ったのですが、検索欠けてみたらそれ程曰わく感のない答えが出たので、この言葉を選択しました。

これから、子供達にもっともっとわかりやすいように、活動していけたらと考えています。
今後も暖かく見守って頂けたら幸いです。

トントントン-お砂で積み木遊び-のうた

「砂で積み木遊びを」楽しく遊んでもらいたくて、歌を作りました。
単純の歌詞、メロディーですが、砂遊びの時、口ずさんでもらえば嬉しいです。

作詞作曲:ZEN
アバター:生成AI(ChatGPT) 
Live2D Cubism
ナレーション:A.I.VOICE 音街うな

【サンドアートの世界】初めての砂絵の世界⑤-日本のサンドアート、世界のサンドアートその歴史-について

世界にはどんなサンドアートがあるんだろうか?
いつ頃からあるんだろうか?
そんなことから初めて、日本のサンドアート、世界のサンドアートその歴史についてお勉強してみました。

興味深い記事にたくさん出会いました。
ひとつひとつをまたの機会にご紹介していけたらいいな~、って思っています。

【サンドアートの世界】初めての砂絵の世界 ④ -地域別の瓶詰めのサンドアート-

私たちの周りは、サンドアートに満ち溢れています。
世界にはどんなサンドアートがあるんだろうか?
いつ頃からあるんだろうか?

『ひと粒、ひと粒の砂』に想いを込めて、
糸を紡ぐように色砂を幾重にも積み重ね、ひと粒ひと粒の砂を寄せ動かし描いていきます。

今回は、地域別の瓶詰めのサンドアートの歴史についてお話ししていきます。お楽しみください。

サンドアートの世界

世界にはどんなサンドアートがあるんだろうか?
いつ頃からあるんだろうか?

私は貧乏作家なので、世界中を旅して調査なんて出来ませんから
海外の大使館へお問合せのメールを送ったり、その筋の本家さんへお問い合わせしたり
インターネットで調べたり…。

数年かかって、なんとかまとめることが出来たかな?
独りよがりの「サンドアートの世界」を皆さんと共有出来たらと思い、数回に分けて、YouTubeにアップしていきたいと思います。

おじさんの声と顔では興味が半減すると思い、アバターを作りました。
絵を描くのが苦手な私ですが、生成AIを利用してなんとか仕上げることが出来ました。
VTuberデビューです。

暇つぶしに見てくださいね。
チャンネル登録、いいね!もお願いします。

去りゆく年、迎える年

2025年に感謝を込めて「ありがとう。」
そして、来る年2026年に「ときめき」を。

歩く速度も亀のようにノロくなり、閃きも乏しくなり、歳の重なりに抵抗しながらのこの頃。
それでも、未知の世界に興味がいっぱい。

来る年には、ひとつ、学べたら嬉しいね。